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不登法(下)に突入 

今日は勉強の時間が取れた。明日は日本シリーズを見るから、その分、勉強時間は短めかな。この休日、順調に行けば、なんとか予定通りに不登法は終わるかも。


本日の勉強時間:約5時間
不登法  過去問:40問
      記述の問題:2問     

H15-25エ
前提:A死亡、(B、C、D)が相続人
Aの相続開始後にCが死亡し、Cの相続人FとDがその相続分をBに譲渡した場合には、Bは、B一人を相続人とする相続の登記を申請することができる。答:×

新たな相続人Fが出てきてはいるけれど、CとDがその相続分をBに譲渡したって考えられるんじゃないかと思ったけど、国語の問題として無理のよう。ちょっと分かり難い問題だと思うのは私だけ?
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ZZZzz.. 

昨日は記述の問題を1問解いてから寝るつもりでしたが・・

え~、あれ、元本確定してるから・・あ~債務者・・は・・ZZZzz..

あ~、なんだっけ?、相続か・・、これ・・元本確定してるのかな・・ZZZzz..


で、諦めて寝ました。

今日、改めて解いてみると、どうやら昨日は寝ぼけながら合意の登記なく6ヶ月経過した後に債務者の相続の登記をしていいのか悩んでいたようです。元本確定後は債務者の変更はできないだろうと。


本日の勉強時間:約2時間半
不登法  過去問11問
      記述の問題:2問      

今日で不登法(上)の過去問が終わった。これで半分か・・。
明日は勉強の時間が取れそうにない。週末に頑張ろう。
ああ、眠い・・ZZZzz....

忙しくて・・ 

忙しくて、勉強する時間が取れない。今週一杯はそんな感じになりそう。今日はこの後、記述の問題を1問解いてから寝る予定。そうそう、なんだか風邪っぽいんだよな。明日起きたらなんともなければいいんだけど。


昨日の勉強時間:0

本日の勉強時間:約2時間20分
不登法  過去問20問
   
H11-24イ
Bを受託者とするAからBへの所有権移転登記がされている不動産が、BからCに売却された場合、BからCへの所有権移転登記を申請するには、まずAを登記権利者、Bを登記義務者として信託の登記の抹消を申請しなければならない。答:×

間違いはしない問題だけど、信託財産の処分のあたりとこんがらがって、じゃ~どうするのってことになると、すぐに答えが出てこない。本試験の直前期に詰め込めばいいところかな。工場抵当、抹消回復なんかも直前期で十分かな。このアタリを完璧にするなら記述対策だな。

死守ライン 

「10/7~11/3 不登法」てのが当初のスケジュール。予備日が1週間あるから何とかなると思っていたけど、ならない気がしてきた。民訴系は後回しにしたとしても、年内に不登法、商登法・会社法が死守ライン。頑張らなくては!!


昨日の勉強時間:約30分
不登法  過去問4問

本日の勉強時間:約5時間半
不登法  過去問26問
      記述の問題:2問
      
H15-17エ
農地について知事の許可を条件とする条件付所有権移転の仮登記をすべきところ、誤って売買予約を原因とする所有権移転請求権の仮登記がされた場合において、当該土地が非農地となって仮登記権利者が所有者となったときは、仮登記に基づく本登記の申請をすることができる。答:○

解説読んでもイマイチな問題。随分と時間を費やしてしまった。

今日、過去問を解いていて曖昧な肢が3つほどあった。ある条件の下だと○だけど、ある条件の下では×みたいな問題。正しいか?間違ってるか?って聞かれても・・。司法書士試験の悩ましいところだね。どうとでも取れる問題。書式もそうだけど、ちゃんと問題作って欲しいよね。一年に一度の試験なんだから。

ケアレスミス 

何かいい記述の問題集がないかな~っと立ち読み。東京法経の記述実戦問題集、Wのブリッジ(実戦編)があった。商登法だけでもどっちか買っちゃおうかな。それともLECの会員販売の問題集のほうがいいかな。考え中。


本日の勉強時間:約3時間半
不登法  過去問16問
      記述の問題:1問    

H元-22(1)
地上権を目的とする根抵当権の譲渡による根抵当権移転の登記を申請する場合には、地上権設定者の承諾を証する情報を提供しなければならない。答:×

簡単な問題だけど・・
「全部譲渡→元本確定前、設定者の承諾」は、パブロフの犬の如く条件反射。地上権は所有権の上に乗っかっているから、承諾は所有権者のじゃなくて地上権者ので、問題を読むと・・「”地上権設定者」。所有権じゃなくて地上権だから”○”が、本日の私の思考回路。ケアレスミスに要注意だな。
でも、1時間ちょいで35問解かなくちゃいけないハイペースの中で、ケアレスミスを減らすのは至難の技のような気もしないこともない。それでも減らす努力はしよう。そう思った。

特例方式 

農地法の許可の問題でスピードアップ。これは50問近く解けるかなと思いきや、登記簿問題でスピードダウン。今の午後の試験だとH15-15みたいな登記簿問題が出たら捨て問かな?。


昨日の勉強時間:0

本日の勉強時間:約4時間10分
不登法  過去問32問
      記述の問題:1問      

H17-16イ
インターネットを利用した申請がされた場合における事前通知は、インターネットを利用してなされる。答:×

申出の方法については、特例方式絡みで書面で出来る場合がありましたね。
今年の本試験、「特例方式については考慮しないものとする」なんて問題がありました(27問)。来年出すという前振りかな?。空振りしないように準備準備と。

今日から過去問 

本試験から3ヶ月間休んだのがよかったのか、テキストの内容が頭の中にスラスラと入いるな~。まあ、まだ不登法のみ。入って普通。入らなければ未来はないか・・。


本日の勉強時間:約5時間20分
不登法  過去問:33問
     記述の問題:1問
     

H14-17ア
意思能力を有する未成年者は、親権者の同意を得て自己所有の不動産を売却した場合には、登記申請につき親権者の同意を得ずに、買主と共同して所有権移転登記を申請することができる。
答:○

売買契約 → 親権者の同意が必要
登記申請 → 親権者の同意不要
登記申請を司法書士に委任 → 委任契約につき、親権者の同意が必要

最後の場合、代理権限証明情報として「未成年者の委任状及び親権者の同意書」って書くのか、それとも同意書込みで委任状って考えて「未成年者の委任状」だけでいいのか。多分前者だと思うんだけど、分からん。センスないのか?。誰か救いの手を・・

テキスト終了 

新しいベルトを買ったんだけど、これがまあ、何と言うか・・。
ベルトをしにくいな~っと思ったら、バックルの幅よりベルト部分の幅のほうが微妙に大きくて・・思わず笑ってしまった。だって、ありえないでしょ?普通。


本日の勉強時間:約4時間半
不登法  テキスト:80ページ(判決、処分制限、信託等)
      記述の問題:1問
      
処分制限の登記
□ 所有権に関する処分制限の登記の嘱託があり登記官の職権でなされた所有権保存登記の更正は当事者の申請により、保全仮登記の更正は当事者の申請ではできない。

私は保存の更正は当事者、保全仮登記はその逆って覚え方だったけど、これだとケアレスミスの危険ありかな。それと、保全仮登記だけ出されると、答え出すのに時間がかかってしまう。両方きちんと覚えろってことか。

今日で不登法のテキスト読み終了。

明日から過去問始めます。最低目標は2年分。

カテゴリー追加 

「スケジュール」のカテゴリを追加しました。既に不登法は予定オーバー必至のような・・。予備日を多めに取ってあるから大丈夫かな。誰か私と同じスケジュールで勉強しませんか。えっ、共倒れはイヤだって・・・・・ ( ̄∩ ̄#


本日の勉強時間:約4時間半
不登法  テキスト:70ページ(仮登記、代位)
      記述の基礎問題:4問
      その他

所有権に関する仮登記に基づく本登記
□ ①A→B:仮登記、②A死亡でCへ相続による所有権移転
  →本登記の際の登記義務者はC
  
ボーっとしてると、あれれ?となってしまう典型例。私だけかな。これとは関係ないけど、「共有者全員持分全部移転」なんてのも、間違える確率高いな。

年内のスケジュール 

10/7~11/3 不登法

11/10~12/7 商登法

12/14~年内 民訴・執行・保全

予備日がかなり多め。
ノート作成等も終わらせてしまいたい。

年明けから民法、供託法と並行の予定。

”記述の練習は毎日”が目標。

用益権は退屈・・ 

昨日、駐車場に警官が来ているから何事かと思ったら車上荒らし発生。私の車は無事だったけど、営業車の助手席側のガラスが割られてた。警察を呼んでも無駄なんだけど、営業車だから呼ばないわけにはいかなかったのかな。私は釣りをするから、車上荒らしは怖い怖い。ガラスの破片が多数散乱している場所に車を停めるのはスリル満点。車内の見える場所には物を置かない位しか対処法ないしね。


本日の勉強時間:約3時間半
不登法  テキスト:70ページ(質権、先取特権、用益権、仮登記)
      記述の基礎問題:4問


先取特権
□ 不動産工事の先取特権(建物新築の場合)
  →登記識別情報、印鑑証明書の添付不要

□ 不動産売買の先取特権
  →売買による所有権移転登記と同時
  →登記識別情報、印鑑証明書の添付不要

不登法の中だと、用益権って退屈?だから、なかなかはかどらなかった。
明日はビュ~~~っとかっ飛ばすか!!

記述対策は・・ 

記述対策にLECの問題集を買おうと思ってます。東京法経学院の記述式レベルアップ演習講座'09が安くて魅力的なんだけど、正直なところ学校も講座の中身もイマイチ分からない。う~ん、取っちゃおうかな。記述は不登法はなんとかなりそうだけど、商登法は相性が悪いのか、マスターするまで時間が掛かりそう。なんとか得意にしたいな。


昨日の勉強時間:0時間

本日の勉強時間:約4時間半
不登法  テキスト:100ページ(根抵当権)
      記述の基礎問題:6問


抵当権消滅請求/極度額減額請求、根抵当権の消滅請求

被担保債権の質入
□ 抵当権
○番抵当権の債権質入
年月日金銭消費貸借年月日設定

□ 根抵当権(元本の確定前後問わず)
○番根抵当権の債権質入
年月日金銭消費貸借年月日設定
質入債権 年月日_

このあたりがスラスラと出てくるようにしたい。あとは多少細かいところの知識を完璧に。

さて、あと3日程でテキストの読み込みも終わりそうだ。

少ない・・ 

本日の勉強時間:約1時間半
不登法  テキスト:30ページ(抵当権)

う~ん、少ない。

明日はもっと少ないはず。

週末にその分、勉強しよう。

大丈夫、絶対に間に合う!!


     

ぎりぎりか? 

勉強開始が10月7日。不登法は1ヶ月で終わらせる予定。既に1週間経過だからぎりぎりかな?。過去問を解くペース次第だと思うけど、まだ早いこの時期に無理矢理終わらせても意味ないよな~。

※一番下に書いてあるのは私の忘備録です。試験の重要性とはまったく無関係です。内容の真実性・正確性も担保できません。はい。


本日の勉強時間:約4時間半
不登法  テキスト:80ページ(担保物権総論、抵当権)
      記述の基礎問題:5問
      その他

抵当権(一部)移転
□ 年月日 債権一部譲渡  →  譲渡額 金○円
□ 年月日 一部代位弁済  →  弁済額 金○円
   ・法定代位:弁済につき正当な利益を有する者
   ・任意代位:それ以外のもの、債権者の承諾
   cf.共同抵当における代位の付記登記(民393)

債務引受/債務者の交替による更改
□ 債務引受
→債務の同一性を保持したまま引受人に移転する契約、常に付記
○番抵当権変更
年月日 免責的(重畳的)債務引受
変更後の事項(追加する事項) _

□ 債務者の交替による更改(民514)
→新債権を成立させるとともに旧債権を消滅させる契約
→更改の当事者は、更改前の債務の目的の限度において、質権・抵当権を更改後の債務に移すことができる。ただし、第三者がこれを設定した場合にはその承諾を得なければならない(民518)
○番抵当権変更
年月日 債務者更改による新債務担保
債権額
・・
債務者(←新債務者)

権利者
義務者

ああ、おはぎ・・ 

そごうの京都物産展の最終日、おはぎを買いに行ったら売り切れ。6時までの最終日、5時に行ったらほとんど何もなし。もちろんおはぎもなし。あの感じだと、3時に行ってもなかったかな。ロスを出したくない気持ちは分かるけど、なんだかね~。


本日の勉強時間:約5時間
不登法  テキスト:100ページ(所有権移転、変更・更正、抹消等)
      記述の基礎問題:5問

所有権移転(相続関連)
□ 数回に分けて所有権を取得後に所有権を移転。第三者の権利に関する登記がなされている持分については一括して移転登記を申請できない。相続による移転の場合は可。
□ ①A→B売買、②移転登記前にA死亡、③誤って相続登記をした場合、相続登記を抹消することなく、相続人から買主に移転登記可

同時死亡
□ 相続は開始しない→代襲相続
□ 遺贈は効力を生じない(民994条1項)→相続

計画を立てました 

計画を立てました。
年内に不登法、商登法・会社法をそれぞれ1ヶ月。それと、民訴・保全・執行。
年明けから民法を供託法と併行して1ヶ月。
記述の問題演習は毎日。

1つの科目に1ヶ月も掛けると、1度やった後に少なくとも2ヶ月は間が開くからちょっと怖い。でもまあ、ゆっくり勉強できるのは今のうちだけだろうし、情報を集約させておけば後々楽になるだろからいいかな。できるだけ早く終わらせるつもりではいます。


本日の勉強時間:約4時間半
不登法  テキスト:95ページ(総論、保存、移転)
      記述の基礎問題:5問
     

住所を証する情報(電子申請の場合)
・提供不要:申請情報と併せて住民票コードを提供したとき
・提供代替:電子署名に係る地方公共団体の認証業務に関する法律3条1項の規定に基づき作成された電子証明書(公的個人認証サービスの電子証明書)を提供したとき

ちょっと細かいかな。今年の本試験の問題からすると、押さえておかないと落ち着かない。

商登法記述の平均点って? 

今年の本試験、とにかく午後は商登法記述にやられてしまった。商登法記述(70分)→不登法記述(40分)→択一(60分)→不登法記述(10分)が今年の本試験の時間配分。商登法記述の焦りが不登法の0点に繋がったと思ってます。なので、商登法記述のレベルアップが一番の目標。合格者に商登法が苦手な人はいないって予備校の講師も言ってたし。ただ、商登法記述の平均点って何点だったのか気になるな。


本日の勉強時間:約3時間半
不登法 H18年の過去問:4問
      記述の基礎問題:2問
      テキスト:60ページ

H18-27
事業用借地権の問題
個人的には細かいところ出すな~って感じ。改正もあったし、今年の本試験でも準備はしていたけど、出題されなくてよかったが本音。来年本試験には準備万端で挑みたい。

今日は忙しく 

開設して間もないのに、多くの方が訪問してくださっているようで嬉しい限りです。

昨晩、寝る前に試験から3ヶ月も何もしなかったことを後悔してました。ちょっとサボり過ぎたかな~。でもまあ、頭の中も一杯一杯だったし、いい休養になったと考えることにします。これでも前回の試験に比べたら随分と早いスタートだしね。

本日の勉強(約2時間半)
不登法 H18年の過去問:12問
      記述の基礎問題:5問

H18-19
一括申請の問題。
一括申請の問題って出題されるとドキっとしてしまう。力ずくで出来る場合を覚えるしかないのかな。

H18年まで単年度版の過去問なので、これをまず終わらせてから一度テキストを読み込む予定。その後、また過去問に戻ります。年内の勉強スケジュールをそろそろ立てないといけないな。

リンクしていただきました 

本日、司法書士試験コミュニティさんにリンクを貼って頂きました。
ほぼ毎日更新予定ですので、息抜きに、暇つぶしにお立ち寄りください。
コメントもお待ちしてます。


本日の勉強(約4時間)
不登法 20年の過去問:10問
      記述の基礎問題:4問

H20-21イ
根抵当権の元本確定前の全部譲渡の問題
根抵当権の設定者がA株式会社、債務者がA社の代取Bである場合、根抵当権移転の登記の申請情報には、A社の承諾情報のほか、A社の取締役会記事録その他の利益相反行為の承認に関する情報を併せて提供しなければならない(答:○)。

→新たな物上保証と見ることができるから、利益相反になる。
個人的には、どこかしっくりとこない。不登法は本試験で2問間違えたんだけど、そのうちの1問がこの21問。利益相反になるのか悩みました。今考えると、21問の答えを出すだけなら悩む必要なく、肢の比較で必然的に答えが出るんだけど、本番ではなかなかね。

H20-24エ
遺言執行者の問題
未登記不動産の所有者が死亡。相続人A、B名義で保存登記したあと、包括遺贈によりBが全部取得しており、かつ、Bが遺言執行者として指定されていたことが判明。Bは、遺言執行者受遺者として、AからBへの持分の全部移転の登記を申請できる(答:×)。

→そもそも謎な肢。セミナーの解答もなんだかしっくりこない。
更正じゃないのかなと思ったんだけど、移転するとしたら真正な登記名義の回復かな。解説は遺言執行者BがAを代理すると共同申請主義の原則に反するってある。てことは、執行者が相続人じゃないCさんだったら、真正な登記名義の回復でA→Bの移転登記OKってことになる。でも、わざわざ真正な登記名義の回復をするって言うのは、利害関係人が出現して同意しないってことだよね。そんな利害関係人の例が思い浮かばない。で、結局、肢エの場合、更正登記はできるんだよね。誰か教えてくれると嬉しいです。ただ、私の文章力では、何を言いたいか伝わらない気がする・・・・。

メイク・レジェンド? 

巨人が勝ってマジック点灯。優勝すればメイク・レジェンド。
来年合格した時、メイク・レジェンドと言われないようにしっかり勉強しよう。
まあ、合格すれば、なんと言われても構わないけどね。


本日の勉強(約4時間半)
不登法 平成19年、20年の過去問:10問
      記述の基礎問題:5問

時間の割に解いた問題数が少ない気もするけど、書式化したり本年度の問題はテキストに書き込みしたりしながらやってるから、こんなもんだろう。

H19-26ウ
所有権の登記のない建物について所有権移転の仮登記を命ずる処分がされた場合、所有権の処分制限の登記と違って、当該権利者が代位による所有権保存登記をすることは知っている。ただ、代位原因が分からない。「年月日売買の所有権移転(仮)登記請求権」?、それとも「年月日仮登記仮処分命令による所有権移転(仮)登記請求権」かな。
どうやら、「年月日売買の所有権移転登記請求権」でいいみたい。とすると、代位原因証明情報は仮登記を命ずる処分の決定書の正本じゃなくて、売買契約書でいいのかな。

過去問を購入 

今日、平成20年度の過去問を買ってきました。
京都物産展をやっていたので、おはぎと八つ橋ももれなくお買い上げ。
おはぎが美味しかったな。八つ橋は私の試験に取り組む姿勢のように少々甘すぎ。。

過去問はセミナーのものにしました。
問題の裏に解答があったほうが使いやすい。それが理由。
選んでいる最中に、不登法記述の別紙がチラッと見えただけでブルーになってしまったのは内緒だ。


本日の勉強(約4時間)
不登法 平成19年過去問:12問
      簡単な記述の問題:3問
商登法 簡単な記述の問題:2問

不登法はまだまだ本試験比50~60%位は記憶が残っている感じ。
このまま19年と20年の過去問はやる。
その後、一度テキストを回すか、そのまま過去問を遡ってやるか決めよう。

商登法は相当忘れている・・・・

今日からスタート 

平成21年度合格を目指して今日から始動。

さぼらないように、くじけないように、ブログを始めることにしました。

日々の勉強の記録を、主に書き綴るつもりです。

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